エンジョイフラ☆

おすすめウリウリケース

ウリウリケースは色々な種類があるようです(^_-)-☆

何が一番良いかなんて決まっていないので、使いやすいものをお好みで選んだら良いと思います。

ウリウリケースの種類

ざっと周りを見回したところ、こんなウリウリケースの方に分かれました。

  1. 持ち手と羽部分をカバーするカバー型
  2. ドラム型

持ち手と羽部分のカバー型

カバー型のウリウリケース。羽と玉の部分にカバーをするタイプです。

羽の部分に余計な負担がかからないように、カバーのサイズはしっかり確認。脱着タイプのウリウリ、一体型のウリウリ両方に使えるタイプです。

ドラム型のウリウリケース(バッグ)

ドラム型は、ウリウリをそのまますっぽり入れられるケースです。イプケースとして兼用できるタイプです。ポンっと入れて持ち運べるので、楽なのはこのタイプです。レッスンに行って、さっと出せるのもいいです。

上から見たところ。

皆さまは、どっち派でいらっしゃいますか・・・

 

他にもっといいのあるかもしれませんね。もしあったらご一報くださいな☆

記事はお役にたてましたか?

記事にご興味をもっていただけましたら、
以下のソーシャルボタンで共有していただくと嬉しいです^^

 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です